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AIとの壁打ちを、思考のログとして残す

問いをつくるところから、答えを自分の言葉に戻すまでのメモ。

AIWorkflow

AIとの会話は、答えを得るだけでなく考えを整理するための壁打ちにも使えます。

問いを小さくする

最初から完璧な質問をつくらず、背景と困っていることを分けて書くと会話が進めやすくなります。

最後は自分の言葉に戻す

出てきた答えをそのまま保存するのではなく、試したことと判断を短く追記しておくのが今のところの習慣です。